


大企業・官公庁・自治体でのエンタープライズ対応
※1 2025年3月トラフィック分析ツール(Similarweb)による推定値に基づく自社調査。AI総合研究所の運営・分析実績に基づく継続的な改善・検証による知見蓄積。
AI導入の
設計・構築・運用
企業データとAIエージェントを実務に統合。既存DBやSaaS、GitHub等から統合構築、運用設計まで一貫して提供します。
AI業務自動化・AIエージェント開発
Microsoft Fabric × Copilot Studio × Teamsで構築するエンタープライズAI基盤。経費精算・請求書処理など多様な業務をAI化し、データサイロ・ガバナンス・UX断絶を解決。
→Microsoft 365 Copilot 法人向け研修
配布したのに使われないMicrosoft 365 Copilotを、業務の標準へ。Word・Excel・PowerPoint・Teams横断の実務活用から、Copilot Studioでの自作エージェント、全社定着までMicrosoft MVPが支援します。
→Claude Code 法人向け研修
Claude Codeを企業の開発現場で活用するための法人向け研修。CLAUDE.md設計、コード修正、テスト生成、PRレビュー、セキュリティルール、チーム定着まで実務形式で支援します。
→Azure総合支援
Azureの全てをサポート。クラウド導入から運用まで、ビジネスを加速させる一貫支援を提供
→Azure・GitHub請求代行
Azure・GitHub利用料金の支払いを簡単に。面倒な請求処理は全てお任せください。
→GitHub Copilot 法人向け研修・導入支援
GitHub Copilot導入から活用まで完全サポート。請求書払い・GitHub環境構築、Org Policy設計、開発者向けハンズオン研修、Copilot Metricsによるチーム定着まで。Microsoft MVPが技術支援。
→生成AIコンサルティング
AIの可能性を最大限に引き出す。企業ごとのニーズに応じた生成AI戦略をご提案。
→NewsAI総研ニュース
弊社の注目トピックスをお届けします。

Columbus Day for Manufacturing 2026 開催レポート — 製造業における基幹システムデータ×AIエージェントの現在地
Columbus Day for Manufacturing 2026 開催レポート — 製造業における基幹システムデータ×AIエージェントの現在地 日本マ

【ご報告】Microsoft Top Partner Engineer Award 2026 を受賞しました
このたび、弊社エンジニアの田渕 優衣が、日本マイクロソフト株式会社が主催するパートナー技術者向け表彰プログラム「Microsoft Top Partner

LinkX Japan代表の坂本、日経デジタルガバナンスにて中国AI「Kimi K3」を解説
LinkX Japan代表の坂本、日経デジタルガバナンスにて中国AI「Kimi K3」を解説 LinkX Japan株式会社の代表取締役 坂本将磨が、日本経済
Caseご活用事例
企業による自社および国内外のAI導入事例を掲載しています。

【登壇レポート】AI総合研究所がMicrosoft AI Tour Tokyoで発表 ― Azure OpenAI × Fabric × TeamsによるAIエージェント構築
Microsoft AI Tour Tokyo 2026にてAI総合研究所が登壇。Azure OpenAI × Microsoft Fabric × Teamsで構築するエンタープライズAIエージェントの実装パターンを紹介しました。発表資料もご提供しています。

◆スピーカーシリーズ◆中国製主要生成AIモデルの全体像【野村證券】
野村證券の機関投資家向けセミナーにて、中国製主要生成AIモデルの全体像や米国モデルとのAPI単価比較、中国発コーディングサービスの現状について解説しました。

Claude Code向け日本語Skills・実務ワークフローをGitHubで公開
AI総研は、Claude Codeを日本語環境で活用しやすくするSkills・ガイド・実務ワークフローをGitHubで公開しました。公式Skillsの日本語化に加え、日々の業務で使いやすい形に整理した運用素材を提供します。
最先端AIモデルによる、企業の変革を支援。
FeatureAI導入の悩みを解決

AI人材の人材不足を解決
AI総研はパートナー企業と共に、30,000人のAI人材供給が可能です。エンジニア、コンサルなど、各分野におけるAI活用のエキスパートでAI人材の不足を解決します。

AI導入のノウハウ不足を解決
AI総研はAIの研究およびAIエージェント開発、グローバル基準で最先端のAI導入をサポートします。100万人の訪問者に向けて発信しており、国内最大級のAIノウハウを有します。

AI導入で最先端の業務効率化
AI業界は日進月歩の業界であり、最先端のAI技術、セキュリティ、活用ケースなど総合的な知識を有すコンサルタントが業務効率化の支援を行います。

AI総研のお役立ち資料3点セット
会社概要・AI導入事例・サービスの特徴がわかる3点セット
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Helpful guideお役立ち情報
業務効率化やコスト削減につながるツールやその使い方などを、様々な切り口でわかりやすく解説したAI総研限定「無料ガイド」をまとめました。

AIで図面の作成・検図・読み取りを効率化!主要サービスや料金、選び方を解説
図面AIで自動化できる3領域と、ROIが早く出る順序 「過去図面を1枚探すのに半日」「検図の手戻りで月に数件の納期遅れ」「ベテラン退職でルールが消える」——図

AI図面管理システムとは?おすすめ製品や選び方、料金を徹底解説
図面管理システムとは? 図面管理システムとは、設計部門や製造現場で発生するCADデータ・PDF図面・スキャン画像・部品表・検査票などを、ひとつのシステム上で一元

AI図面検索とは?仕組みと4業務・判断軸・LLM時代の最新動向を解説
図面検索が変える設計現場の構図 設計部門のPDMには最新版の3Dモデルが置かれ、購買部門のExcel台帳には部品コードと発注価格が並び、製造現場のキャビネ

AIで図面管理を効率化する方法|OCR・類似検索などAI活用4手段を解説
図面管理とは?設計・製造・品質を支える情報の基盤 図面管理とは、設計・製造・施工の各工程で使用される図面を、適切な版・権限・履歴のもとで保管・共有・更新する

AIで類似図面検索を効率化する方法|選定基準と主要サービスを比較解説
AIによる類似図面検索とは?過去図面を資産化する技術 AIによる類似図面検索とは、設計図面のデータベースからAIが形状や属性情報の近い図面を自動で抽出する

AIによる図面一元管理とは?PDM/PLMとの違い・部門横断活用と集約手順を解説
AIによる図面一元管理とは?設計・購買・製造を横断する集約基盤 製造業では、設計部門のPDM、購買部門のExcel台帳、製造現場の紙図面やNASなど、同じ図面

図面の電子化を5ステップで進める実務手順|青焼き・AI活用・資産化までやり切るためのガイド
「図面の電子化」が指す範囲と、図面管理・OCRとの関係 製造業の現場では、設計部門のPDM、購買部門のExcel台帳、製造現場の紙キャビネット、保全現場

図面OCRとは?AI-OCRとの違いやおすすめツール、料金相場を解説
図面OCRとは?図面特有の情報を読み取るAI技術 図面OCRとは、機械図面・建築図面・P&ID(配管計装図)などの設計図面から、寸法・公差・部品番号・注記と
Support Flow
AIエージェント導入支援の流れ
戦略策定から開発・運用まで、AIエージェントの内製化を伴走支援いたします。

無料相談・課題ヒアリング
AIエージェント導入に関するお悩みをお聞かせください。 ・「どんなAIエージェントを作れば良いかわからない」 ・「AIエージェントの戦略策定から相談したい」 ・「既存システムとの連携方法がわからない」 ・「社内にAI開発の知見がない」 ・「セキュリティやコンプライアンスが心配」 要件が決まっていない段階でも大丈夫です。まずはお気軽にご相談ください。

AIエージェント戦略の策定
専門家が御社の業務フロー、システム環境、課題を深く理解し、最適なAIエージェント戦略を策定します。どのような業務を自動化すべきか、どんなAIエージェントが必要か、段階的な導入ロードマップまで、具体的にご提案いたします。

AIエージェントの設計・開発支援
策定した戦略をもとに、AIエージェントの設計・開発を伴走支援します。プロンプト設計、ワークフロー構築、システム連携の実装まで、技術的な知見を提供しながら、御社チームと一緒にAIエージェントを作り上げます。

運用定着・継続改善サポート
AIエージェントの社内展開から運用定着、継続的な改善まで一貫してサポート。利用状況のモニタリング、改善提案、新たなAIエージェントの追加開発支援など、御社のAI内製化を継続的に支援します。
FAQよくあるご質問
AI総合研究所についてよくある質問をまとめております。
QAI総合研究所のサービスは本当に無料ですか?
Aはい、完全無料です。AI導入のご相談から、最適なプランのご提案、導入サポートまで、すべて無料でご利用いただけます。AI導入に関するどのようなご相談も、追加費用なしでサポートいたします。どうぞお気軽にご相談ください。
QAI総研は単なるマッチングサービスですか?
Aいいえ、違います。AI総研は自社開発チームを保有しており、AI開発からシステム構築、導入、運用まで一気通貫で対応できる総合的なAI導入パートナーです。既製品の導入支援だけでなく、貴社の課題に合わせたカスタムAI開発も可能です。必要に応じて専門パートナー企業もご紹介しますが、あくまで貴社に最適なソリューションを提供することを最優先としています。
QAI総研の技術的な専門領域は何ですか?
AAI総研は、Microsoft Azure を活用したAI開発、GitHub Copilot等のAIワークフロー構築を中心に、最先端のAI技術導入を専門としています。Azure OpenAI Service、Azure AI Search などのクラウドAIサービスを活用した開発から、GitHub を用いた開発効率化まで、幅広い技術領域で一気通貫のサポートを提供しています。
QAI総研の技術力や実績は信頼できますか?
AAI総研には Microsoft MVP(Most Valuable Professional)が所属しており、Microsoft の技術領域における高い専門性が認められています。また、Microsoft for Startups 採択企業でもあり、Microsoft の公式支援を受けながら最先端のAI技術開発を推進しています。これらの実績と認定により、確かな技術力でお客様のAI導入をサポートいたします。
QAI導入の知識がなくても相談できますか?
Aもちろんです。むしろ、AIについて詳しくない段階からのご相談を歓迎しています。AI総研の専門コンサルタントが、基礎からわかりやすく説明し、貴社の課題に合わせた最適な導入方法をご提案いたします。要件が決まっていない段階でも、お気軽にご相談ください。
Q問い合わせ後の流れを教えてください。
Aお問い合わせいただいた後、AI総研のコンサルタントが貴社の課題や要件を丁寧にヒアリングいたします。その上で、最適なAI導入プランをご提案し、開発・実装から運用まで一貫してサポートいたします。
Q導入後のサポートはありますか?
Aはい、導入後も継続的にサポートいたします。運用中の課題解決や、追加機能の実装、効果測定など、AI活用を成功に導くための伴走支援を提供しています。












